『月刊ISM』2018年12月号は11月15日発売です。




主な見出しは以下の通りです。

■自立運転できないFITの愚

 小規模分散型に対応を

 

■異見箴言ISM流□

□心熱き老人移住者 北海道建白書をただ今執筆中

□政府が打ち出した水産業改革 「漁業権開放」により企業参入

□北海道遺産新たに13件選定 道産子企業からの助成がない

□拙速な移民政策は禍根を残す 長期的影響にも目を向けよ

□日ハムの新球場建設が正式決定 「世界がまだ見ぬボールパーク」

 

■未来づくり 表現者たち 生命力を持つ有機野菜

 オーガニックグロッサリーサラダーマン・ザウ代表 伊藤 大世 さん

 「働く」「食べる」「生きる」本来の姿に

 

■農地をつなぐ 未来の北海道のためにB

 北海道農政部 橋本 智史 農村振興局長

 

■飛躍する地元企業■

 オフグリッドを実現する直流電源装置「エコミノール」 シオン電機

 交流社会から直流社会へ

 

■ジャンボクリスマスツリー煌く
 サッポロファクトリーに
5500人のファン集結・24

 

■地域を守るダム

●激甚化する豪雨災害とダムの役割
 一般財団法人北海道河川財団
理事長 岡部 和憲

 河川整備、気候変動視野に  
沙流川の洪水被害を軽減    平取ダム

●堤体2年余りのスピード施工  サンルダム

●ダム機能を最大限に発揮    金山ダム

●既設ダム嵩上げで機能増強   新桂沢ダム

 

●北海道命名150年・明治維新150

 イノベーションで未来を創る

 第14回JNB新事業創出全国フォーラムin北海道開催

 

■札幌市出資団体の役割と事業■

●多彩なイベントを開催する札幌芸術の森   (公財)札幌市芸術文化財団

●藻岩・大倉山が夜景スポットの名所に     且D幌振興公社

●景気浮揚の一助の役を果たすアクセスサッポロ (一財)札幌産業流通振興協会

●夢と感動のステージ、札幌ドーム       且D幌ドーム

●「札幌ふれあいの森」、民有林の健全管理を担う 札幌市森林組合

●楽しい風物詩を生み出す、さっぽろテレビ塔  鰍ウっぽろテレビ塔

 

■連載記事■

●どさ日記VOL.75 北森家のノラ

●酪農学園人物伝(10) NPO法人ezorock代表理事草野 竹史 さん

 北の大地の課題に取り組む若者たち

 

経済・情報ニュースクリップ

2つのCSR活動 胆振東部地震義援金、未来チャレンジ基金に寄付行う‐太陽グループ
●苫前産かぼちゃ使用、「Secoma北海道かぼちゃソフト」発売!‐セコマ
●ゲームとスケートも登場!白い恋人パークイルミネーション点灯‐ISHIYA
●食とモノが集う「HOKKAIDO
MAKER`S」初開催‐札幌ドーム
●年末年始の風物詩、サントリー干支シリーズが数量限定新発売‐サントリー

 


(以上)


 

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